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まちなかにもAtoZ!
毎日、吉井酒造煉瓦倉庫で育っていくAtoZ。
倉庫の中だけではなく、弘前の街の中でもAtoZは大きくなっています。

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土手町にある「弘前市まちなか情報センター」
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受付スタッフの方が制服として毎日AtoZのパーカーを着用しています。
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スタッフの上村さん(左)と青海さん。
弘前市の情報を丁寧に教えてくださいます。
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AtoZボランティア募集のポスターもありました。

センター内には休憩所、情報収集の為のインターネット(1h)、無料コインロッカー(100円投入返戻式)、食・喫茶のカフェ・セルクルがあります。
会場の煉瓦倉庫から徒歩10分。
皆さんの強い味方となること、間違いなしです。

弘前市まちなか情報センター
弘前市土手町94-1
TEL:0172-31-5160

(文・写真=AtoZ実行委員会ボランティアスタッフ 笠松恵美子)
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by AtoZ_reporter | 2006-06-10 11:12
“Club A to Z” 県美ツアー
2月24日にサークルの人たちでオープン前の青森県立美術館(以下「県美」と略します)に行ってまいりました。
午後1時に弘大教育学部前にサークルのみんなは集合し、我らがBossである芳野先生の運転で県美に向かって出発しました。
行きの道中はおしゃべりやおやつの交換などをし、そこはまるでピクニックへ行っているかのような雰囲気でした。本当は2時に今回県美を案内して下さる立木さんと待ち合わせていたのですが、ほんの少しばかり遅刻して立木さんと合流しました(遅刻してスミマセンでした!!)。
その後、県美に向かう道中で沢山の県美についてのパンフレットを頂き、みんなそれに釘付けでした。そんなこんなで目的地“県美”に到着!!その建物は真っ白で不思議なオーラを放っていました。
そして、いざ中へ…。
そこに広がっていた空間は、誰もいない体育館に1人でいるかのような大きな大きな空間でした。何もない美術館の様子にみんな驚いていました。そして、県美の中をくまなく歩き回り、その中には今しか見ることのできない雪帽子を被っている「あおもり犬」の姿も見ることもできました。
また、立木さんの勧めでアラーキーのモデルにも応募することになりました。その応募には写真が必要でした。そこで、登場したのは立木さんでした。立木さんはプロのカメラマンであるかのように「いいねぇ~」などと言いながら写真を撮ってくれました。
そして、1時間半にわたる県美ツアーも終了。帰りの車の中ではみんなで「食べ物しりとり」をして帰ってきました。

(文=石井正樹)
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by AtoZ_reporter | 2006-03-07 17:31




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